HOME > Blog > アーカイブ > 2014年11月アーカイブ

Blog 2014年11月アーカイブ

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

brownhaircolor2012trends_thumb.jpg

SAIKAウィービングヘアカラー

黒やオレンジ系、レッド系のカラーをお客様の似合うバランスデザインを考えてつくりあげるヘアカラーはロングの女性にはおすすめです。



SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

brown-hair-color.jpg

SAIKAレッドブラウンベーシック

ようするにこげ茶は赤系統の色素が含まれます。そこで、赤味をどれだけ抑えた自然感をだすかなどのことを考えます。女性によっては赤が強すぎないほうがいい場合もあります。また赤身が少し強めのほうが素敵な女性もいらっしゃいます。配合を間違えなければ求めるレッドブラウンに必ずなります

 SAIKA ディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

brown_med.jpg

SAIKAアッシュブラウンカラー

アッシュトーンで大切なことは日本人の髪質に関わらず、マットなグリーンにでる場合も多いのです。アッシュイコールグレイと捉えている方も多いのですが、マット感を出さずにアッシュ色を強調させる場合はブラックの配合が欠かせません。しかしこの黒色の配合を間違えてしまうと暗くなりすぎてしまわないように気をつけなければなりません。

SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

Brown-Hair-Color-2013.jpg

SAIKAチャコールヴァイオレットカラー

60トーンレベルと7トーンレベルのカラー剤で微妙な陰影をつくりあげる上品なヘアカラーリングです。MODE系のファッションがお好みの女性には雰囲気がだせておすすめのカラーです。スーツなどにもとても似合うし、周囲の人たちにも好印象を与えてくれるはずです

 SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

b8e2cd3f23384205c039cfdd10eb0b7a.jpg

SAIKAアプリコットベージュ×ホワイトメッシュカラー

SAIKAではカラーバランスを考えたウィービングでメッシュデザインを考えます。お客様のもつ雰囲気を最大限に惹き出すメッシュデザインの提案は30年以上の経験を踏まえて間違いないバランスをご提供できるかと考えています

 SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

OEapWxTJgeBTAQt7zCgAtJG9EI8.png

SAIKAブレンドカラーのおすすめ

SAIKAでのヘアカラーリングは単品染めではなく、ほとんどがお客様の髪質を考慮した色と色をブレンドした配合で施術を行います。その理由はお客様のもともと持っている髪の色素は誰しも同じではないからです。例えば同じ7レベルのナチュラルな茶系の施術をしても誰しもが同じにはならないのです。髪質は肌の色がお一人お一人違いがあるように髪もまた同じ色ではありません。また、ダメージ毛と健康な髪の方でももちろん違いがあります。お客様に似合う最先端なカラーリングとは何か?ヘアカラーを愉しんで頂くためにも常に進化する薬剤や色持ちのいいシャンプーやトリートメントなどをSAIKAでは研究し使用しております。

 SAIKA  齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

auburnredhaircolormarkleeson_thumb.jpg

SAIKAチョコレートベージュカラー

艶のあるチョコレートベージュはオトナの女性に人気の高いカラーリングです。ただのこげ茶ではなくて光の加減でベージュ系の色がうきあがるそんなヘアカラーです。室内では赤系がうきあがり外出時には黄色系がうきあがるというなんとも美しい髪色をSAIKAが調合いたします

 SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

brown_hair_color_ideas_29.jpg

SAIKAブラックパールダイレクションカラー

真っ黒じゃつまらないじゃないですか?そこでSAIKAが提案するブラックカラーは濃いめの焦茶と黒系カラーにパールやアッシュ,マットなどのダーク系を加えて個性的な色を調合するわけです。かっこいい系のオトナの女性必須のヘアカラーのひとつです

 SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

b1ebf217d887e6398634a469e9b20c99.jpg

SAIKAホワイトゴールドベージュカラー

ペールイエローになるまでブリーチをしてさらにベージュ系のカラー剤を求める発色がでるまで施術します。大切なのは黄色の発色を抑えることです。絵具で言えば、黄色に白を少しづつ足していって求めるベージュ系になるまで緊張しながら慎重に色のでるのを確認していくことなんです

 SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

SAIKA COIFFUR(SAIKAヘアカラー論)

alexander_turnbull_thumb.jpg

SAIKAレッドヘアカラー

 赤の色味はカラー剤の各メーカーによっても異なります。求める赤がどんな発色かによって色味を決定します。赤系は以外と色持ちもいいので日本人の髪にはあっています

 SAIKA ディレクター 齋藤嘉弘

1234

« 2014年10月 | メインページ | アーカイブ | 2014年12月 »

このページのトップへ