HOME > Blog > アーカイブ > 2016年11月アーカイブ

Blog 2016年11月アーカイブ

ロックとファッションとアートな日々 11月30日 (水)

IMG_0011.jpg

東急本店のグッチのポスター!最近のグッチってあんまり素敵じゃないな!

ロックとファッションとアートな日々 11月28日 (月)

IMG_0069.jpg



ロックとファッションとアートな日々 11月27日 (日)

R0017543.JPG


渋谷の街もあと数年もすると様変わりしてしまう。きっと100年に一度くらいしかこういう事ってないのだと思う。変わるものと変わらないもの。変わらなければならないものと変わってはいけないもの!そういう意味でSAIKAは変わらない。変わるのは、いつのときも新しいテゥニックと新しい薬剤やケアであること・・・・・。

ロックとファッションとアートな日々 11月26日 (土)

イメージ.jpg

2017の年末年始のカードができあがりました

ロックとファッションとアートな日々 11月25日 (金)

L'Uomo-Vogue-July-2004-by-P-3492.jpg

The seducer, L'Uomo Vogue, July 2004

インスピレーションはどこからくるのかなんて事を考える事より。日々の生活の中にインスピレーションがある。



ロックとファッションとアートな日々 11月24日 (木)

img_1.jpeg

夜の大捜査線

67年の作品の見たかった映画!主題歌をレイチャールズが担当し音楽監督がクィンシージョーンズ!アメリカの田舎街を舞台とした刑事ものです。街の風景などカメラワークが最高にかっこいい!内容は今見ると、こんなものかって感じですが、この時代の黒人の人種差別などが描かれていてアメリカの歴史を感じれるものではないでしょうか?単純なストーリーだけど逆にそこが今の時代には新鮮に見える傑作です

ロックとファッションとアートな日々 11月23日 (水)

pucci_15aw_04.jpg

エミリオプッチ2015 (FASHION PRESより)

ロックティストなデザインだった2015年のコレクション!ヘアはセンターパートで1970年代初頭のサイケデリック時代な雰囲気を醸し出してると思います。メイクは90年代初頭のグランジムーブメントが起きた頃の雰囲気に近くて眉が細いところがかっこいいですね!エミリオプッチのデザインはロックティストでありながらもエレガントさを残し、上品はメイクアップとのコントラストが素敵な2015年のコレクションでした

SAIKAディレクター 齋藤嘉弘

pucci_15aw_05.jpgpucci_15aw_02.jpgpucci_15aw_01.jpg


ロックとファッションとアートな日々 11月22日 (火)

IMG_0118.jpg

YESのライブに行って来ました!今回のライブは海洋地形学の物語』より「神の啓示」「儀式」完全再現。
『イエスソングス』からのベスト・セレクション!でした。亡くなったオリジナルメンバーであるクリススクワイアの映像から始まった今回のステージ!!ファンはクリスのベースなくしてYESは成立するのかという不安を打ち消すように新メンバー、ビリーシャーウッドのテクニックに満足できた今回のステージだったのではないでしょうか?20分の途中休憩をいれた二部構成のライブ!!これまで観て来たYESのLIVEの中でもとても豪華なステージを見せてくれたように思います!何より、YESのFUNを大切に思う気持ちがものすごく伝わって来て、スティーブハウの凄さを感じずにはいられない内容でした!

【来日メンバー】
▪︎スティーヴ・ハウ(G) ▪︎アラン・ホワイト(Dr) ▪︎ジェフ・ダウンズ(Key) ▪︎ジョン・デイヴィソン(Vo) ▪︎ビリー・シャーウッド(B)


ロックとファッションとアートな日々 11月21日 (月)

pic_work_36.jpg

HAIR+MAKE-UP   齋藤嘉弘(SAIKA)

ロングレイヤードは今にはイマのデザインがあってその時代の空気感をとりいれないと野暮ったいスタイルになってしまいます。ロングはなんでも同じか?ということではけしてなくて、イマのスタイリングを可能にするには、カットでイマの時代の動きをつくることが重要です

 SAIKAディレクター 齋藤嘉弘



ロックとファッションとアートな日々 11月20日 (日)

R0013261.jpg

HAIR DESING       SAIKA

もともとPERMをかけるというのは外国人みたいな強いクセ毛や柔らかいクセ毛を表現するために生まれた技術なんです。戦前、戦後のパーマはセットの持ちをよくるためとかボリュームの出ない髪をパーマでボリュームだす為に考えられていましたが、現代はデザインのためにパーマがあります。パーマの魅力は形勢にあります。パーマは1歩間違えると扱いずらいヘアスタイルになってしまうのでパーマこそテクニックを必要とされるものだと考えます。SAIKAではとことんデザインを追求してきております。ですから、わたし、失敗しません・・・なのです

 SAIKA ディレクター 齋藤嘉弘

123

« 2016年10月 | メインページ | アーカイブ | 2016年12月 »

このページのトップへ