HOME > SAIKA Style > モードボブ > 70年代ファッション

SAIKA Style

モードボブ

SAIKA

UK ニューウェーブ

New Waveという言葉は、1977年8月ごろに英『Melody Maker』紙が、XTCスクィーズなどを紹介する記事の中ではじめて使ったという[要出典]。日本では当時ブームとなったイエロー・マジック・オーケストラの影響が大きく、ニュー・ウェイヴ=テクノポップという印象が強い[要出典]。またアンダーグラウンドのパンクバンドたち(東京ロッカーズなど)がニュー・ウェイヴとして紹介されたこともある

UKニューウェーブの時代は70年代中期以降におきたムーブメントでした。当時のヘアデザインはファッションの多様化により多くのヘアデザインも生まれました。特に特筆するべきことはモードとヘア、メイクの融合にありました。70年代のグラムロック時代のファッションやヘアとは異なり、より洗練されたデザインへと進化していきました。このボブスタイルも全体のシルエットは顎より少し長めの前下がりのボブがベースになっていますが、フロントバングも含めて毛先の軽さをだしたデザインにカットしてあります。シャギー風なドライカットを施していきますが、けして古くならないシャギーな雰囲気にカットしていきます

70年代ファッション

< 70年代ファッション  |  一覧へ戻る  |  70年代ファッション >

Category

このページのトップへ